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8.緊急事態に備えて




目的

ふしんな人がきた時など、急いでかくれて、事件にまきこまれないようにする。


避難方法


  ふしんな人の発見またはスクールポリスより非常事態アラームが鳴った際には
   つぎの行動をする。


   1. すぐにドア付近の生徒・保護者も教室の中に入れ、ドアのロックをする。

             (同時にドアのガラス部分に紙をはり、教室内が見えないようにする。)


   2. ドアから離れた位置でドアから死角となる位置に待機し、声も音も立てないようにする。


   3. 室内消灯。


   4. もしトイレにいた場合には、職員室に入り、部屋の隅など死角になるところにかくれる。


   5. 校舎の外にいた場合は、近くの教室または職員室など、適切な場所に移動する。


   6. 携帯電話など音が出るものを使用しない。


   7. 緊急事態解除の連絡後に全員2年生の教室に集まる。

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Yoshihiro Miura,
2013/03/02 20:41
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